企業の成長ステージに沿ったご提案【成熟のステージ】退職金準備プラン

加入目的

  • 経営者自身の退職金は自分で用意しなければなりません
  • 人経営者の退職金の原資と事業継続のための資金の2つが必要

ポイント

【退職準備期間を10年~20年と考えている経営者】

長期で準備をしたい経営者は、長期平準定期保険で万一の保障を得ながら、 解約返戻金を退職金の原資に活用することができます。

例【長期平準定期】

契約者:法人 被保険者:経営者(40歳男性) 保険金受取人:法人
保険金額:1億円 年払保険料:207万5,200円

【解約時の返戻率推移】

※返戻率:解約時の解約返戻金を、解約時の払込済保険料総額で割った割合

  • ★長期間、企業防衛と退職金の原資に備えることができる
  • ★退職時期が伸びても返戻率が高いので、退職予定期間を長く確保できる
  • ☆払込期間が長く、長期的な支払いが必要
  • ★途中で解約返戻金を事業資金に活用することも可能→事業継続資金プランへ

【退職準備期間が5年~10年と考えている経営者】

短期で準備をしたい経営者は、逓増定期保険で、万一の保障を得ながら、 解約返戻金を退職金の原資に活用することができます。

例【逓増定期保険】

契約者:法人 被保険者:経営者(55歳男性) 保険金受取人:法人
保険金額:5,000万円 年払保険料:478万1,800円

【解約時の返戻率推移】

※返戻率:解約時の解約返戻金を、解約時の払込済保険料総額で割った割合

  • ★最大で基準保険金額の5倍の保障が得られる
  • ★払込期間が短い
  • ☆上記故、保険料が高い
  • ★解約時期に注意が必要